chai+
総務・人事・情シス・社内ヘルプデスク向け

同じ社内問い合わせに、
毎日追われない。

chai+は、蓄積されたドキュメントからAIが最適な回答を自動生成。社内の「わからない」を自己解決へ導きます。

AI Workflow & Analytics

database共通ナレッジ

社内規程マニュアルFAQ

smart_toyAI自己解決

交通費申請の締切はいつですか?

締切は毎月末締め、翌月5日までです。

linkSource: 経理規程_v2

support_agent

解決できない場合

担当部署へ会話履歴付きで引き継ぎ

chevron_right

dashboardダッシュボード

自己解決率

問い合わせ件数
引き継ぎ率

対応工数
検索時間

Big Echo Sapporo University Takachiho Koheki Fukuto Open House Architect Fantasy Kids Resort

70%

一次対応の自動化率

98%

回答精度(RAG)

90%

対応工数削減

816万円

年間削減額(試算)

※特定導入事例または試算条件に基づく数値です。業種・問い合わせ内容・運用範囲により効果は異なります。

※無償の伴走支援で回答精度100%実現を達成しています。加えて、特許取得のFAQ型では、事前公開チェック機能で100%の回答精度を実現しています。

※独自技術で特許を3件取得。高精度・高安全な検索インデックスを実現。特許第7823852号特許第7851525号特許第7866289号

こんな課題はありませんか?

情報はあるのに、必要な人が必要な回答へたどり着けない。その状態が、社内問い合わせを増やしています。

history

同じ質問が何度も届く

申請方法、規程、端末、アカウントなど定型質問が毎日繰り返される

search_off

資料はあるのに見つからない

保存場所や資料名がわからず、結局担当部署へ聞いている

hub

回答が特定担当者に集中する

ベテランしか答えられず属人化している

timer

社員が情報を探す時間が長い

必要な情報を見つけるまでに時間がかかる

問い合わせ対応の流れを変える

close Before: 従来の手作業
  • 同じ質問に何度も回答する
  • 社員が資料を探せない
  • 回答が担当者によって違う
  • 未解決の原因が見えない
done_all After: AIによる自動化
  • AIが一次回答し自己解決率を高める
  • 必要なときだけ担当部署へ引き継ぐ
  • 回答品質を標準化する
  • 未解決質問を分析して改善する

社内問い合わせが自己解決へ変わる流れを、
60秒で確認

play_arrow
1

社員が自然な言葉で質問

資料名や保存場所を知らなくても問い合わせできます。

2

AIが社内資料をもとに回答

回答と一緒に参照元を表示します。

3

未解決は担当部署へ引き継ぎ

会話履歴を引き継ぎ、同じ説明の繰り返しを防ぎます。

4

問い合わせをナレッジ改善へ

頻出質問と未解決テーマを分析し、FAQやマニュアルを改善します。

問い合わせ削減とナレッジ改善を、一つの流れで

description

1. 社内規程・FAQ・マニュアル登録

person_search

2. 社員が自然文で質問

smart_toy

3. AIが回答

support_agent

4. 解決できない場合担当部署へ引き継ぎ

analytics

5. 頻出質問を分析

edit_note

6. ナレッジ改善

trending_up

7. 自己解決率向上

chai+で変わること

description

今ある資料だけで始められる

新しくFAQを作り直さず、既存資料を活用

bolt

社員の自己解決を増やせる

必要な情報へすぐアクセスできる

equalizer

回答のばらつきを減らせる

資料ベースの回答で品質を統一

trending_up

小さく始めて広げられる

一部門から導入し効果を検証できる

最初から全社導入する必要はありません

問い合わせが多い部門や業務に絞って、小さく始められます。

description既存資料を活用
start一部門から開始
verified実際の質問で検証

まずは問い合わせが多い業務から

computer

情シス

  • ・アカウント
  • ・端末
  • ・システム利用
corporate_fare

総務

  • ・申請
  • ・福利厚生
  • ・社内ルール
groups

人事

  • ・休暇
  • ・就業規則
  • ・入退社手続き
storefront

店舗支援

  • ・運営マニュアル
  • ・本部申請

導入効果は、社内問い合わせのKPIで確認

利用数だけでなく、問い合わせと対応工数が実際に減ったかを確認します。

check_circle

自己解決率

社員がAIやFAQで、担当部署へ聞かずに解決できた割合。

published_with_changes

問い合わせ件数・引き継ぎ率

担当部署へ届いた件数と、AIで解決できなかった割合。

schedule

対応工数・検索時間

担当者の回答時間と、社員が情報を探す時間の削減効果。

よくある質問

Q. FAQを一から作る必要はありますか?
A. 既存資料を活用して開始できます。
Q. 一部門だけでも利用できますか?
A. はい。総務・情シス・人事など限定導入できます。
Q. どれくらい問い合わせ件数があれば効果がありますか?
A. 月50件以上の定型問い合わせがある業務は効果を出しやすいです。
Q. AIが回答できない場合はどうなりますか?
A. 会話履歴付きで担当部署へ引き継げます。
Q. すべての資料を登録する必要がありますか?
A. 問い合わせが多い業務に関係する資料だけで開始できます。

社内問い合わせの削減余地を
確認しませんか?

現在の問い合わせ内容や利用中の資料をもとに、どの業務から始めると効果が出やすいかを整理します。

timer所要時間30分程度 videocamオンライン対応 event_available導入時期未定でも相談可能