こんな状態 属人化する理由 解決策 導入と定着 活用イメージ 資料をダウンロード 無料で試してみる
オフィスでノートPCを使って業務を進める社員たち

AIを使える人だけに、
頼らない。

生成AIの活用を、個人のスキルから
「会社の仕組み」へ。
社員によって異なるAI活用スキルを平準化し、
誰でも業務で生成AIを使える環境を実現します。

CHECK

こんな状態になっていませんか?

DX推進・情報システム・業務改善のご担当者から、よくいただくお声です。

AIを導入するだけでは、AI活用は定着しません。

WHY

なぜ、AI活用は「できる人」に偏るのか?

社員のITリテラシーの問題ではありません。多くの企業で共通する、4つの構造的な理由があります。

01

AIへの指示の出し方がわからない

AIに何をどう伝えればよいのか分からず、結局使わなくなる。

02

業務での使い方がわからない

「ChatGPTは便利」と知っていても、自分の業務にどう使うのかがわからない。

03

AIの回答品質が安定しない

社員ごとにプロンプトや使い方が異なるため、アウトプットの品質にも差が出る。

04

使い方が個人のノウハウになっている

AIに詳しい社員だけが独自の使い方を知っており、組織全体に共有されない。

STRUCTURE

AI活用の属人化は、
社員個人の問題ではありません。

社員によってAIスキルに差がある → 使う人・使わない人が分かれる → アウトプットの品質にも差が出る → ノウハウが個人に蓄積 → 全社に展開できない
「AIを導入したのに、成果が広がらない」

つまり、必要なのは「AIを使える社員を増やすこと」だけではありません。
誰でもAIを活用できる「仕組み」をつくることです。

SOLUTION

AI活用を「個人のスキル」から
「会社の仕組み」へ。

chai+は、社員一人ひとりのAIスキルに依存せず、
誰でも一定品質で生成AIを活用できる環境を提供します。

1プロンプトテンプレート

AIが得意な社員の「使い方」を、
全社員の標準に。

AIに詳しい社員が持っている、資料作成・メール作成・議事録要約・情報整理・アイデア出し・分析などのAI活用方法をテンプレート化。社員はテンプレートに沿って入力するだけで、AIに詳しくなくても業務に活用できます。

Before

「AIにどう指示すればいいんだろう……」

After

「目的に合ったテンプレートを選んで入力するだけ」

45% プロンプト作成時間を削減
(chai+ 導入企業実績)
2複数AIモデル対応

「どのAIを使えばいい?」も、
社員に任せない。

GPT、Claude、Geminiなど、複数のAIモデルを目的に応じて利用可能。社員がAIモデルの違いを理解していなくても、業務に応じて適切なAIを利用できる環境を構築できます。AIに詳しくなることを社員に求めるのではなく、AIを使いやすい環境を会社側で用意する。

GPT Claude Gemini chai+ が最適なモデルへ
3権限・ログ管理

個人任せにしない。
会社としてAI活用を管理する。

社員に自由にAIを渡すだけではなく、企業としてAI活用のルールと環境を整備できます。

利用権限

部署・役職ごとの利用権限を設定

利用ログ

利用状況を一元管理

モデル制御

利用できるAIモデルを制御

テンプレート管理

全社共通テンプレートを一元管理

ADOPTION vs ROLLOUT

AIを導入しただけで、
終わっていませんか?

AI導入
AI定着
AIツールを配る
業務で使う仕組みをつくる
使い方は社員任せ
テンプレートで標準化
AIに詳しい人が活用
誰でも活用できる
個人ごとに使い方が違う
会社として活用方法を整備
利用状況が見えない
利用状況を管理
「導入した」で終わる
「使われている」状態へ
USE CASE

特別なAIスキルがなくても、
いつもの業務で使える。

営業

提案書を作成したい

提案書作成テンプレート

企画・マーケティング

市場調査を整理したい

市場調査・要約テンプレート

バックオフィス

会議内容をまとめたい

議事録要約テンプレート

情報システム

技術情報を整理したい

情報整理テンプレート
IMPACT

AI活用が「個人技」から
「組織の力」へ

BEFORE

AIに詳しい社員

独自の工夫で高い品質のアウトプットを出せるものの、そのやり方は本人の頭の中にしか残らない。

AIに不慣れな社員

何をどう指示すればよいか判断できず、使ってみても期待した答えが返ってこないまま離れていく。

組織全体

活用しているのは一部の社員だけ。使い方の相談もその社員に集中し、業務として広がらない。

AFTER

AIに詳しい社員

自分の使い方をテンプレートとして残せるため、個別の質問対応に時間を取られなくなる。

AIに不慣れな社員

業務別のテンプレートを選んで入力するだけ。AIに詳しくなくても、その日から業務で使える。

組織全体

誰が使っても一定品質のアウトプットになり、AI活用が日常業務として定着していく。

AIを使える社員を増やすのではなく、
AIを使える環境を全社に広げる。

貴社のAI活用、
個人任せになっていませんか?

chai+なら、社員一人ひとりのAIスキルに依存せず、
誰でも業務で生成AIを活用できる環境を構築できます。